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日焼けサロン→土曜日恒例『地獄のデッドリフトwith大西さん&渡辺くん』で撃沈。
その足で地元・下松ケーブルTVへ。
オリジナル番組『あなたに会いたい』の収録。
15分間のトーク番組だが、先日の打ち合わせに続き、今日もしっかりとした収録だった。
放送は11月8日~11月14日までの一日三回。
infinity∞
Jun Katakawa
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帰国後初のブログ更新。

アジア選手権中にはたくさんのコメント、私信をありがとうございました。
引き続き世界クラシックに向けて全力で取り組んでいますので、変わらぬ応援をよろしくお願いします。

さて、KIMURAさんご指摘の通り『月ボ』に我が下松トレーニングジムの紹介記事が掲載された。
阿川会長とストロング安田氏の対談記事である。

是非とも読んでいただきたい。
infinity∞
Jun Katakawa
2010.10.21 アジア速報
アジア選手権はスタートが水曜日の夕方7時(日本時間木曜日深夜1時)だったのと、段取りの悪さのため、終了したのが夜11時過ぎ(涙)

60キロ級3位:津田選手、6位:甲田選手
70キロ級3位:山崎選手

決勝進出3選手、大健闘。

ボクも中盤戦からしっかり観戦して、収穫大。
infinity∞
Jun Katakawa
今回、日本は7カテゴリーに7人エントリーし、ファイナリストは60キロ級の津田選手、甲田選手、70キロ級の山崎選手の3人。
ファイナルは今日水曜日の夕方6時~(日本との時差は-6時間・深夜0時~)
日本選手団は三人のファイナリストを全力でサポートする。
infinity∞
Jun Katakawa
応援ありがとうございました。

ボクのアジアへの挑戦は終了しました。
やはり、デカさの壁に跳ね返されてしまいました。
心機一転、世界クラシック目指して頑張りますので、引き続き応援よろしくお願いします。

日本勢はボクのカテゴリーから苦戦が続いています。
infinity∞
Jun Katakawa
2010.10.19 検量終了
ドバイ経由でバーレーンのホテルにチェックイン完了が、日本を発って24時間後。
今回もタフな遠征である。

ホテルの同室は60キロ級の津田選手。

昨日の現地時間夕方6時過ぎから検量があり、全員パス。
参加国が複数のホテルに宿泊しているのと、アジアは国ごとの検量のため、各カテゴリーにどんな選手が何人出るのか全く不明(涙)

今回はプロタン作戦。昨夜は津田選手に手伝ってもらい、久しぶりにプロタンを塗り、床に雑誌をばらして敷き詰めて寝た。
身体が少々痛いが良い感じに発色している。

今日の現地時間午前10時(日本時間夕方6時)からプレジャッジ。
頑張るのみ。
infinity∞
Jun Katakawa
2010.10.15 優れもの

愛用のiPod用のイヤフォンを買った。
7年前に買ったボーズのヘッドフォンの耳当ての革が劣化して、それに代わる良いものを探していた。
オーディオテクニカのイヤフォン、これは低音が素晴らしい。
ボーズのヘッドフォンに優るとも劣らず、チビのクセに驚きの音質に大満足。
バーレーンのお伴に不足無し。
infinity∞
Jun Katakawa
2010.10.10 山高月上遅
アジア選手権まであと一週間になった。
クラス別が90点、クラシックが95点、マスターズが100点なら、現状は110点のコンディションだ。
一切手を抜かない。全力で勝負する。
『山高月上遅』
山高くして月上がること遅し
目標が高ければ高いほど、その達成には時間がかかるが、その分、達成感はこの上無い。
infinity∞
Jun Katakawa
2010.10.03 生老病死
粟井さんが亡くなられた。
まだまだやりたいことは山ほどあったと推測する。その志半ばでの死はさぞ悔しいだろう。

年齢も近く、エネルギッシュな人だっただけに、非常に身につまされる。

デビュー以来、『ジュンくん、ジュンくん』と弟のようにかわいがっていただき、たくさんの有益なアドバイスをいただい。
初めてお会いした頃は、あの眼光鋭い目が正直怖かった。
しかし、その奥にある優しさに気づくのに時間はかからなかった。

元ボディビルダー大西さんに相談するでもなく、話した。
すると彼は「『生老病死』は避けることができないこと。だから今日を一生懸命頑張りましょう」と静かに諭すように話してくれた。

アジア選手権、世界クラシック選手権で良い成績を収めることが、ボクにできる粟井さんへの最高のご供養だと思う。

粟井さんのご冥福を心からお祈りいたします。
infinity∞
Jun Katakawa
2010.10.03 日本選手権
久しぶりの更新。
アジア選手権に向け、ギリギリの状態で日々過ごしている。
今日は日本選手権。2004年の大阪から、2008年の大阪まで5年間出場した。沢山の悔し涙を流し、2007年には念願のファイナリストにもなれた。
もう日本選手権には未練はない。

アジア選手権、世界クラシック選手権に向け全力を尽くすのみだ。
infinity∞
Jun Katakawa
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